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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ジンさんこんばんはですw
間違えましたw 18Rの鷹でしたw
読みましたがかなり引き込まれるマンガです!
このマンガとはまったく関係ないのですがB・Bというボクシングのアニメを思い出しましたw
10cmの爆弾と18Rの鷹がなんとなく重なり合いますw
でもこのマンガであとに続くマンガ家が影響を受けたのは間違いないとボクも確信しましたw
画像は雲ですw
標高が高いと空気が薄くなり結果的に混合気が濃くなるといいますが、キャブが負圧式CVK34だからなのかまったく変化は感じませんw
乗りながら満タンがいいでしょうねw 停車中は万が一のオーバーフローのことも考えてコックはオフにしてますw
熱いエンジンにガソリンが流れ落ちたら爆発炎上ですねw
ガソリンは約2週間くらいから劣化をはじめるそうですが、ガム状に変質したりするのは環境にもよるそうですが最短で3ヶ月~半年だそうですw
初代のときは1度だけやってしまいましたが、そのときはキャブ全部バラしてキャブレタークリーナーでできるだけ洗浄したあとに灯油に二日浸してw
ハイwデジカメもせめて200m防水とかにしてほしいですw
界面活性剤が窒息させるんですねw
ゴキちゃんの弱点は気道の狭さ・・・ん・・・でもこの狭さが1億年の間に到達した最良の進化形態なのでしょうかw
そういえばNHKの篤姫に先週から出演しているマキちゃんなんですが・・・なぜか眉毛が濃すぎて・・NHKを恨みます。
ゴムも経年変化で劣化して油分が抜けると裂けやすくなりますねw
埋め込み式にすればかなり破損は防げますが、オレンジのレンズ部分がラバーでできたウインカーもあるので迷いますねw
肌寒いw うらやましいですw
今日は33℃で湿度が焼く81%でしたw
夜になるとかなり涼しくはなりましたが、まだまだですねw
ハイw 今日からバリバリですw
ジンさんも初日から三日間は体がしんどいので気合入れてがんばってくださいですw