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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ジンさんこんばんはですw
カミナリゴロゴロすごい豪雨ですw
ぼくはTVシリーズしか見てないので映画のほうも見たいですw
そう言えばほかの星の人から見ればぼくらもエイリアンでしたねw
2ヶ月でダメになるとなると逆にいえばぼくらの情報も二ヶ月は保存されてるということですねw
こちらは災害は日常茶飯事ですねw
今日は帰りにひとつ前の軽乗用車が前の車にゴツンとやっていましたが
見てみたらすごい美人でしたw あんな美人になら何度でも追突されたいですw
たぶんそんな後継を見た後続車は車間が開きますねw
100円値上りしても安いです!!
新品で買うと3万4千円くらいですからw
KLXのパーツが多いのはうれしい限りですw
ほんとは毎日山に行きたいですw
なんだかオフって本当に飽きがきませんねw
壁紙は穴開きましたし、アルミ缶でなく同じくらいの厚みのスチール缶も完全に表裏貫通してましたw
金属強化パーツや強化スプリング(けっこう力がいりました)でもう犯罪でしたw
SS9はマルコシという会社が作っていた架空のライフルですw
サンダーボルトとかボルト888(サンパチ)とかが全盛の時代ですねw
毎年恒例で内容がわかっていても何故か見てしまいますw
やはり家族が多いと二階建てにしないと手狭みたいですねw
掃除は大変そうですw
かなりの大部隊で攻めるんですね!
そうするとジンさんは特攻隊長ですねw