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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ガソリンホースは去年替えたものでしょうか?
だとしたらかなり劣化が早すぎるとおもうのでメーカー変更したほうがいいかもですね。
ガソリン漏れはオーバーフローの次に怖いですねw さすがに消火器は携帯してないですw
AX1君のタンク内のアッシーやコックはオーバーホールしたほうがいいかもですねw
ぼくはフェンダーレスにしてあるので背中もドロがピタピタとw
救急車は平均で20-40分みておいたほうが無難ですね。
住宅地で街に住んでいたとしても今はそのくらいかもですw
ぼくも滋賀県の奥琵琶湖パークウェイでバイクと車の事故に遭遇して救急車呼んだのですが30分かかってましたw
木之本の消防署は近くにあるのですが、少し渋滞してたらダメですねw
オープニングのは船上パーティーでドレスを着込んだ女性や紳士が社交ダンスを踊っているばめんでおきたシーンですw
死霊のはらわたは学生の時に映画館でw ものすごく怖い!! スプラッターにしては珍しくおそろしい映画ですねw
20周年! もうそんなにもw
関西CMはぼくも何かの番組で見ましたw
吹田に遊びにいったときにもみましたがウケましたw
ブーツとかくれた方はもうバイクには乗らないと覚悟したんですねw
ぼくももうそろそろゴーグルがヘタって来たので買わないとw