|
|
|
キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
|
今年なら異常な速さの劣化ですが、キジマの半透明のピンクホースでしたか?
愛知にいるころにかった耐油ホースはHCで買いましたが硬化はしても亀裂とかは皆無ですたが
HCによっては粗悪なホースもあるのかもしれません。
キジマの黒の燃料ホースなかなか丈夫で硬化もしないし良いですよw
けっこう長いので結局余ってしまいますが、万が一を考えるとストックしておいて安心なホースですw
20年だとさすがにそうですねw
乗り続けているうちは案外バイクって大丈夫なんですけど、1月も乗らないと一気に年をとりますw
人間の細胞のようにある程度の再生機能が金属や樹脂にあればいいのですがw
ヌタだとナンバーの泥除けがあってもさすがに汚れますねw
オールチタンのバイクでないかなw 錆びないKLXとかシェルパとかw
さすがに救急車が入れない場所とかはキツイですねw
ほかの重篤な患者さんの救急要請にたいおうするためにはそうするしかないのでしょうね。
救急車が来てくれても病院が拒否して救急車と重篤患者をたらいまわしする病院が奈良県とか門真とか関西圏で多発してるのにはなにか病院の事情を超えた
うさんくさい事情が見え隠れしていそうです。
ゴーストシップのあの船上でワイヤーに切断される映像を見て、これが作り物?ひょっとしたらエキストラを騙してどこからか
つれてきて本当に殺したのではと疑ったくらいですw
死霊のはらわたはあの床からでてきた時は映画館を飛び出して早く明るい太陽に照らされて何もかも忘れたいほどに恐怖でした。
でも友人と見に行っている手前、そういうわけにもいかずに冷静さを装っていたのを思い出しますw
同じ映画みてたんですねw 二本立てだったのか1本のみだったのか忘れましたが、二本立てだったとしてももう1本の映画が
何だったのか記憶にないくらいですからw
飽きっぽい人なのかもですねw
SDR200、ガソリン大丈夫でしょうかw
それでも手放すと絶対にまたいつか乗りたくなるから乗らなくても置いてあるのかもですw
バイクって何が何でも絶対に乗りたくなる時がありますからw
モタード乗りがマ二つとは何故か身近な感じがしておそろしいです。
何が原因だったのかが是非しりたいですね。
ほんとうにスピードは控えめにが一番ですねw