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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ゲンさんこんばんは
そうです、ピンクのやつですw
硬化ですが亀裂ではなく口の所からシタタタ漏れてますた。
ピンクもかなりあまってるんですが
ブレーキオイルの交換用にしてるので今つけてるヤツがダメになったら
キジマ黒に変えてみますです。
>1月も乗らないと一気に
確かに、特に摩擦や可動する部分は居の一番に錆びてきますねw
シェルパ君のチェーンは4・5日放置で錆が浮いてきますw
>再生機能
出来ればタイヤに自己再生機能が欲しいですね。
翌朝には新品当時の山が復活www
オールチタンやカーボンのバイク・・・おそらく十万単位じゃ買えませんねw
救助要請はこの間の栃木でしたか
ガード下で水没により亡くなった女性の事を言ったのですが
確かにたらいまわしであの世行きも勘弁ですねw
あのシーンはCGも多様していた感もありますね。
忘れてしまったのですが最後の方に出てきたプールも惨劇のいわくがあったんですよね
あと怖さはそれ程でもないんですが「ファイナルディステネーション」3部作も
かなり好きな映画です。(3部で終わらせるの勿体無い)
死から逃れた主人公達にあらゆる方法で死が迫る。
死霊はロードショウで観たのでオイラは1本ですねw
確かにあの鎖鍵のかかった床が開いていたカットを見た時は
主人公よりオイラの方が戦慄を覚えていますたですw
そして地下に降りていく主人公に「降りるなぁ~!!」っと心の中で叫んでますたw
ゲンさんも2本目は放心状態だったんですねww
3本立て700円とかの映画館がなくなってさびしいです。
>飽きっぽい人なのかもですね
というか、多趣味なんですw
バイクはZⅡの頃から乗ってるので乗らなくなる事は無いと思うのですが
CRM250でコース走行中転倒して少し足が不自由になってしまいオフは断念です。
でもラジコンや自転車、と忙しそうで本人はケロっとしてますw
SDRはさすがにバッテリーが上がってしまい交換だそうです。
なんか、アクセル開けると逆にライトが暗くなるみたいですw
上半身と下半身がかなり離れていたので
相当な衝撃だったと思います、ちなみに外国の方でした。