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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ジンさんこんばんはです。
雪ならあんまり傷もつかないですねw
でも除雪剤がまいてあるとアルミ部分は腐食しそうですw
昔は菊人形とかは本物髪の毛をつかっていて多少は伸びたりするみたいなのですが
あれはスゴイですよねw
あんなに何百年もたっても伸びつづけるたくましい毛根が欲しいですw
オゲレツDVDでないのですが、でもかなり恥ずかしかったですw
逆に母のほうの写真集とかでもたぶんかなり勇気がいったに違いありませんw
コイルの二次電圧側に取り付けるプラズマブースターなる商品があるのですが、どうなんでしょうねw
商品説明とおりならスゴイのですが、なんとなく抵抗がありますw
ケーブルは2ストのほうが体感できるかもですねw ずいぶんと2スト乗ってないのでなんだかあのパンチと加速が懐かしいですw
規制がなければ今でもおそらくKDX乗ってたのかもw
ジンさんのシェルパ君のマスターは塗装なのでしょうか?
アルマイト仕上げならかなり高級感ありますねw
でもしっかり脱脂して軽くペーパーかけてから染めQ塗ればはがれずに良い感じになるでしょうねw
ゴールドにしたらさらに高級感がw
燃費は今のセッティングで平均40lだそうですw 恐るべしw
燃費はセッティングによっては08を抜いてますねw でもあくまでもノーマルマフラーでのセッティングですw
結局スロー系をさらに絞って最終調整したのですが、いやはやすごい高性能なキャブですw
160kmだとKLXで出すのは苦しいですw
バックギアはすごいですねw
バックで何キロくらいでるのでしょうかw バックでウイリーとかw
お坊さんも成仏していない霊魂をそのままにして車いじりしてるので
世の中グレた悪霊でいっぱいなのかもw
なんともカンフーはリズミカルでよいですw
ホントにダンスみたいですねw 格闘技としての強さよりも、カンフーとかは体が健康になりそうですw
たしかフルーツというかそういゆう味ですw
おいしいですw 乳酸菌飲料みたいな味ですよw
やはりCGでプログラムしてつくるのですねw
ああいうかぶりもの一つ欲しいですw
むかしプレデターの頭の部分のフィギュア? 、でも実物大なんですがすごく欲しかったですw