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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ジンさんこんばんはですw
18Rの悪魔! 知りませんでしたw
18コーナーは魔のカーブみたいな感じでしょうか!
バイクでなければセクシーな青春は語れない! このフレーズに悩殺されましたですw
あとでじっくり熟読させていただきますw
かんがえてみればバイクとかをマンガにすいるのって当時は挑戦そのものだったのでしょうね。
頭文字Dとかでもはじめはなんかつまらないのかなあと思っていたら読み出すと面白いですし、頭文字Dの作者も
18Rの悪魔に影響受けたかもですねw
ハイw 日が落ちる少し前の薄暗さのなかで逆行で、バイクは気にせずに景色にピントを
あわせるつもりで撮影するとこうなりますw
ディーゼルとかは常に満タンににしておいたほうがいいようですが、ガソリンの場合はどうなんでしょうかw
酸素に触れると金属は錆びやすくなるので、長期間保管する場合以外はガソリンは満タンにしておいたほうがいいような気がしますw
>昔、ゾウが踏んでも壊れない筆箱のCMがありましたが
そのCMはリアルタイムで知ってますw 懐かしいw
デジカメも像が踏んでもというCM流したらバカ売れしそうですw
スーパーローギアほしいですねw
そのうち標準装備になればいいのにw
ゴキジェットとかは窒息させてするんですねw
あの薬品自体が毒だと思って今いましたが、1億5000万年でもさすがに無呼吸で生きられるようには進化できなかったようですねw
入れ込み魔人ですw 真希ちゃんには特にデビュー当時から首ったけですw
埋め込みにすれば確実ですねw
KLX君のウインカーステイはラバーなのでよっぽど折れたことはないですが、やはりオレンジ部分とかのプラは欠けたりしますw
強制的にといいますか負圧を利用するような感じだったと思いますw
PRIコックのほうが今は主流みたいですねw
また雲のなかを走ってきましたw