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キャブレターホットのメクラ
キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。 キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。 キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。 このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン

トピック開始:2007-12-24 20:18:26 [ブックマーク]
1146. 2008-08-19 00:25:20   (0)
ゲンさんこんばんは、九州も緑生い茂ってますねw
藪かきはもう嫌ですw

BBの頃はサンデー読んでました。
10cmの爆弾はたしか中国拳法の寸剄(すんけい)からヒントをえたんですよね。
同時期に「拳次」という拳法漫画連載していてコチラも寸剄を題材にしてたと思いますw

負圧キャブって優秀なんですね。
オイラはまずノーマルマフラーが欲しいw

ガソリン腐らせると大変なんですねw
固形化してしまうんですか、化石燃料のクセに精製されると弱いですねww

最近水の中でも撮影できるハンディカムのCMやってますが
そこまでは要らないまでも簡易防水はホスィですw

その内、シュシュとゴキジェットかけ続けると2~3世代後には耐性のついたゴキちゃんが
部屋を堂々とかっぽしそうですwww

>なぜか眉毛が濃すぎて
そういう人物なのかもですねw
読み方判らなかったのでググってみたらあつひめと読むんですねw

レンズ部分がラバー、それもいいですね。
どちらにしても転げても大丈夫なように引き起こしバーの内側に
なるようにしたいですw

33度で81パー・・・地獄ですねw
湿度が高いとかいた汗が中々引かないんじゃないでしょうか。
熱帯夜から開放されたのはうれしいですねw

グータラな休みで昼夜逆転してしまったので朝が辛いですw
しかもハンドル幅の広くなったシェルパ君で会社に向かったので
すり抜けがビクビクですたw

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