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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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つづきレスですw
二日酔い状態でしかも雨の中をw それは強制覚醒ですねw
確かにヌタを走るともうドロだらけで、あとのメンテが大変ですw
>老後は何かあっても発見されやすいように人の多い所のほうがいいような
それは言えてますねw でも最近はあまり人付き合いしない老後を希望するひとも多いようですw
しかしジンさんのおっしゃるとおり山の中とかだと救急車だってかなり時間がかかりますし、老後はやはりある程度の
距離に病院とかがある場所がいいですねw
ジンさんも映画好きですねw
ハリーはとにかくド派手な感じに作らないと気がすまないんですねw
あっ、見ましたかw
あのオープニングの時のワイヤーで首とか体とか・・・もう今でも夢にでてきそうなくらいグロでした。
でもあの少女のは良い感じでしたね、たしかに日本的な感じでしたw
あー、そのCM知っていますw
いろんなバージョンがあるみたいですねw
そういえばオレオレ詐欺のCMも大阪のおばちゃんに依頼してやってもらってるらしいですw
そこそこ効果があるみたいですね、大阪おばちゃんパワーw
しかし「みんな止めてるやん!」 愛知にいるときに友達だった大阪生まれの友人がまったく同じように
駅前でおまわりさんにそう言ってましたw
結局涙を流しながら警察署に乗り込んで泣きながら「なんでボクだけ!●▲・・」なんと違反を取り消してもらったほどのツワモノでしたw
やはり基本はママチャリですねw
さすの無い自転車でジャンプしたりしてサスがなくても着地の衝撃を少なくする感覚を身に付けたり・・うーん、ボクもママチャリで基本を学びなおそうかなw
どちらかというと危ない思いしないとボクの場合は危険を学べないタイプでしたw