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キャブレターホットとは、寒冷時にキャブレターの結露を防ぐ為に、エンジンによって温められたLLC(冷却水)を利用してキャブレターを温めて結露を防ぐというものです。
KLXの場合はキャブレターのフロートチャンバー(ガソリンを安定して供給する為に一時的にガソリンを溜める部屋)のフタの付け根近くに真鍮製のロッドを伝ってLLCの熱が伝導するような構造になっていますが、キャブレターホットはよほどの寒冷時でないと必要が無いという意見も多々あり、これをキャンセルする人もいます。
キャンセルするにあたって、エンジン側にボルト(M8×8~10mmのボルトと取り外しの際についていたノーマルの銅ワッシャ)でメクラ栓をしないとLLCが垂れ流しになってしまいます。
キャブレター側に接続してある2本のホースは外すだけで、メクラ栓の必要はありませんが、いずれホットを復活させる気のある人は耐油ホースなどでメクラしておくと泥詰まり等のトラブルを防げます。
このキャブレターホットを取り外す利点はキャブレター調整時にLLCをウォーターポンプ室の下にあるドレンから全て抜き取るという作業を省略できることと、配管が減るので見た目がスッキリと軽量化(意味無いくらいの減量)と劣化したLLCを交換するときにLLCの注入量が少しだけ少なくて済む(環境&お財布に優しいカモ)ことです。 By ゲン
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ジンさんこんばんはですw
なんだか今年は本土もすごい気象変動ですね。
少し前まではこちらのほうに変な雲が居座っていましたが、なんとも不気味です。
>幾つかに分けてフル動画載・・w 動画も著作権の関係でかなり見れないのが増えてる中で珍しいですw
しかしジンさんがたまに言っていた「ようつべ」・・実は何の意味なのか先ほどまで知りませんでしたw YOUTUBEでローマ字読みだったのですねw
隠語にするのには著作権の関係もあるのでしょうか。
朝3時までとはジンさんも好きですねw >実は例の本に死霊を封じ込めたのは自分自身だったみたいなオチです・・なおさら見たくなりますw
リメイク版からはコメディーチックでスプラッターの方向になってるんですねw
1000円以上だと三層ですが、3層はこちらでは1600円以上するので安いですねw
アルマガードは2000円くらいしますが、使用量が少なくてすむのと長期間保護してくれるので割に合うかもですw
愛知の友人に電話してみましたがすごい雨であんな名古屋はみたことないといっていましたw
ぼくが居たときにも西枇杷島というところで水没がありましたがあの時以上でしょうね。
バイクの場合は閉じ込められることはないですからねw
でも高めに回転数をあげないと水が入りますw
本当にチタン合金が標準になればいいのにw
エンジンのシリンダー部分とかもチタンなら高寿命でしょうねw
ぼくはアニメでも主人公になりきって見てますからw
三本立てとかはもう無いんですね・・・そういえば最近はホームシアターとかですごい大きなTVがある家もあるそうなので
そうなると映画館も窮地です。
つき1500円であるていど自由に使えるのは嬉しいですねw
土地があるひとは駐車場ばかりでなくこういう施設をするのもいいですねw
デアゴスティーニはなんだか本屋に行くと見てしまいますw
戦闘機とかもダイキャスト製だし、なかなか精巧なんですよねw
でもおっしゃるとおり上手い商売w ディアゴスティーニは食玩とほぼ同時にスタートしましたねw
2ストはだいたいプラグかバッテリーが不調の原因ですねw